newaリフト 欠点 メリット

newaリフトの欠点とは??みんなメリットばかり言い過ぎじゃない?

newaリフトを買う前に知っておきたい3つのデメリット!!

 

 

newaリフトは顔のたるみの改善や引き締め効果など

 

老化が進むばかりの私たちにとって大変うれしい効果をもたらしてくれる

 

アンチエイジング商品です!!

 

しかし、そのずば抜けたメリットばかりが先行しすぎて

 

購入の際に必ず頭に入れておかないといけない

 

デメリットの部分がきちんと語られているサイトが

 

あまりにも少なすぎます。

 

ここではnewaリフトの欠点もしっかりと知ってもらいたいと思います。

 

欠点@ 顔以外には使えない!

 

 

サブマイクロ波を用いてたるんだ皮膚を即座に引き締める効果が

 

特徴のnewaリフトですが

 

顔にしか使えない、しかも顔の中でも使用は制限されています。

 

 

たるみを解消できるのなら顔以外でも

 

使いたい部位はみんなあると思います。

 

 

ふくらはぎや太もも、お尻

 

ウエストなどでも使って引き締めたいところですが

 

そういった使い方は禁止されています。

 

 

また顔の中でも額には使用してはいけません。

 

その理由は額は皮膚のすぐ下に骨があるので

 

クッションがなく人によってnewaリフトの電極が

 

正しく接触しないことがあるからだそうです。

 

 

おそらく身体の場合も同じような理由で禁止されているのでしょう。

 

正しい使い方はこちら

 

 

欠点A そもそも使えない人も多い!

 

 

newaリフトは人によって最初から使用できないというケースもあります。

 

  • インプラント治療をしている人
  • ピアスをしている人
  • ペースメーカーを入れている人

 

などの身体に金属類を付けるまたは入れている人は
使用が禁止されています。

 

はやり電波によって熱を体内で発生させる器具なので

 

金属によってやけどなどの危険があるってことですね。

 

ペースメーカーは特に壊れでもしたら大変です。

 

  • 妊娠中の人
  • 授乳中の人

 

 

胎児や乳児を抱えている方は使用できません。

 

詳しい理由は不明ですが健康に何か影響があると責任が取れないからでしょう。

 

 

また糖尿がある方も禁止されていて

 

通常の美顔器に比べて制限が多いのがデメリットですね。

 

 

欠点B 価格が高い!

 

 

自宅で簡単にできる美顔器としては価格はそれなりにします。

 

本格的な美顔器やエステの施術費用を考えると

 

安い方なのかもしれませんが

 

それでも5万円以上しますのでなかなかの出費になります。

 

 

 

以上がnewaリフトの欠点になります。

 

このように使い方に制限があったり高額であったりとするのは

 

それだけ最新の効果のあるテクノロジーを使っているからであって

 

商品がチープなものではないという証明でもあります。

 

 

これらのデメリットを参考にして

 

どうしてもほうれい線やたるみを解消したい!という方には

 

おすすめできる商品であることは間違いありません。

 

 

 

どうしても価格が気になる方におすすめの

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